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交流連携推進協議会事務局

豊田市役所総合企画部企画課

〒471−8501
愛知県豊田市西町3-60
TEL:0565-34-6602
FAX:0565-34-2192
 
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美濃和紙の里会館 うだつの上がる町並み
自動車: 名神高速道路一宮JCTから東海北陸自動車道美濃ICまで30分
東海環状自動車道土岐JCTから美濃関JCTまで30分、東海北陸自動車道美濃ICまで1分
鉄 道: JR「岐阜駅」から高山本線「美濃太田駅」まで特急約20分
「美濃太田駅」より長良川鉄道「美濃市駅」まで10分 
   
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 美濃市は、古くは長良川の船運の集積地として、また美濃和紙の産地として栄えてきました。現在も市の中心市街地では、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、歴史と文化の薫るまちとして、全国的に知られています。「住みたいまち 訪れたいまち 美濃市」を合言葉に、まちの発展をめざしています。


古式日本刀鍛錬 小瀬鵜飼
自動車: 東海環状自動車道富加関IC下車、関市役所まで10分
名神高速道路一宮JCTから東海北陸自動車道関ICまで20分
鉄  道: JR「岐阜駅」から高山本線で「美濃太田駅」まで30分、長良川鉄道に乗り換えて「関駅」まで20分
   
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  関市は、岐阜県の中央を流れる清流長良川の中流域に位置し、水と緑の豊かな自然に恵まれた「古式日本刀鍛錬」と「小瀬鵜飼」など古くから伝統と文化が生き続けている「刃物のまち」です。また、日本列島の中心に位置し、「関から東を関東、関から西を関西」と言われるように東西の接点の地にあたり、「関」と言う地名は、かつて京都から飛騨へ通じる交通の分岐点として関所が置かれたことから起こったと伝えられています。


旧太田脇本陣林家住宅 文化の森
自動車: 東海環状自動車道「美濃加茂IC」から約10分
名神高速道路 小牧ICよりR41を北上30分
鉄 道: JR「岐阜駅」より高山本線
「美濃太田駅」まで特急約20分
   
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  飛騨川と木曽川の合流点の北西に位置し、江戸時代は中山道の宿場町として栄えてきました。近年は、電機製品・工作機械・半導体などを製造する大手の工場があり、岐阜県トップクラスの製造品出荷額を誇るとともに、美濃太田駅北・美濃加茂IC周辺地区では駅北商業地区、美濃加茂中部台地、みのかも文化の森、平成記念公園等の新たな整備が進められています。


花フェスタ記念公園 志野焼
自動車: 名神高速道路 小牧ICよりR41を北へ25分
鉄 道: 名鉄犬山線「犬山駅」から名鉄広見線「新可児駅」20分
   
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  可児市は、志野焼発祥の地として有名で、明智光秀生誕の地である明智城址、森蘭丸生誕の地である金山城址、岐阜県最大級の古墳の一つである次郎兵衛塚1号墳など様々な旧跡や名跡が点在します。また、「花のまち可児」を象徴する花フェスタ記念公園では、花の地球館・花トピア・などの施設や世界のバラ園で、一年中季節の花々を楽しめます。」


市之倉さかづき美術館 セラミックパークMINO
自動車: 名神高速道路 小牧JCTより中央自動車道多治見ICまで20分
鉄 道: 名古屋よりJR中央本線「多治見駅」線35分
   
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  約1,300年の歴史を持つ、美濃焼のまち多治見市では、桃山時代の茶人、 古田織部の「大胆」「破格」といった自由な発想をまちづくりに取り入 れています。 やきもの文化の情報発信拠点として、「たじみ創造館」「市之倉さかづき美術館」「セラミックパークMINO」が整備されるなど、陶磁器を基調とした産業観光やまちづくりが進められています。


元屋敷陶器窯跡 どんぶり会館
自動車: 名神高速道路 小牧JCTより中央自動車道土岐ICまで20分
東名高速道路 豊田JCTより東海環状自動車道土岐南多治見ICまで30分
東海北陸自動車道 美濃関JCTより東海環状自動車道土岐南多治見ICまで30分
鉄 道: 名古屋よりJR中央本線「土岐市駅」まで40分
   
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  美濃桃山陶の集大成ともいわれる「織部」発祥の地。良質な粘土に恵まれていたことから、古くからやきもののまちとして親しまれ、市内には国指定史跡「元屋敷陶器窯跡」をはじめとする古窯の跡や、伝統ある窯元が点在しています。また、近年では研究施設の整備も進み、伝統的陶磁器産業と先端科学技術の国際的な交流拠点となりつつあります。

 

中山道 サイエンスワールド
自動車: 名神高速道路小牧JCTより
中央自動車道瑞浪ICまで30分
鉄 道: 名古屋よりJR中央本線「瑞浪駅」50分
   
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  濃尾平野の北東部に位置し、緑豊かな瑞浪市は、今から2000万〜1500万年前の新生代の貝・魚・哺乳類・植物などおよそ1000種類におよぶ豊富な化石を産出することで有名です。また、江戸時代初頭からは中山道による東西の政治・経済・文化の要衝として栄えるとともに、8世紀から伝わる美濃焼の郷として、窯業史に残る幾多の作品を生んできました。今も国内屈指の陶磁器生産高を誇る中で、瑞浪独自の「みずなみ焼」を創り出すなど、新しい技術を開拓し「ものづくり」の意欲あふれるまちです。

 


せともの祭 窯垣の小径
自動車: 名古屋都心よりR363を東へ40分
東海環状自動車道せと赤津ICより西へ15分
鉄 道: 名古屋都心栄より 名鉄瀬戸線「尾張瀬戸駅」約30分
   
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 「せともの」といえばやきものの代名詞。瀬戸市はその「せともの」の生産地で、1300年のやきものの歴史と伝統が息づいているまちです。この歴史と伝統を活用し、日本国際博覧会を契機に活気と賑わいに満ちた力強く勢いのあるまちづくり、市域全体を博物館・美術館に見立て、博覧会開催時はもちろんのこと、開催後も内外の多くの人が訪れていただける産業観光都市を目指します。


豊田スタジアム 香嵐渓
自動車: 東海環状自動車道 豊田松平ICより20分
伊勢湾岸自動車道 豊田東ICより20分
東名高速道路 豊田ICより20分
鉄 道: 名古屋より名鉄豊田線「豊田市駅」約50分
   
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  合併により愛知県の6分の1という広さになった豊田市は、自動車産業を核とした全国有数の工業都市でありながら、広大な森林・里山・田園に囲まれた豊かな自然に恵まれており、紅葉で全国的にも有名な香嵐渓を始めとする景勝地や観光地は四季折々の彩りを見せてくれます。また、東海環状自動車道・伊勢湾岸自動車道も整備され、市域に6つのインターチェンジを持つ広域交通の要衝となっています。