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瀬戸蔵はミュージアム、店舗、ホール、貸し会議室等の機能をあわせ持つ複合施設です。瀬戸蔵ミュージアムは、やきものの博物館であり、せとものの大量生産で活気のあった時代の瀬戸をイメージし、まちの象徴である旧尾張瀬戸駅、陶房(モロ)、石炭窯、煙突などを配置しています。また、1000
年以上の歴史がある瀬戸焼の変遷を全長30メートル以上の大パノラマ展示で紹介しています。来館されたみなさんが、やきものの歴史や人々の生活などを身近なものとして感じていただき、そしてやきもの文化のファンとなっていただくことを目指しています。展望台からは、瀬戸市内や名古屋駅のツ
インタワーなどが一望できます。 |
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| ●交通 |
最寄ICから:東海環状自動車道「せと赤津」ICより10分
最寄駅から:名鉄瀬戸線「尾張瀬戸」駅から徒歩5分
名鉄バス「記念橋」下車すぐ
JR東海バス「瀬戸記念橋」下車すぐ |
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| ●開演時間 |
瀬戸蔵ミュージアム:9:00〜17:00
物販店舗:10:00〜19:00
飲食店舗:8:30〜22:00 |
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| ●休刊日 |
| 年末年始(12/28〜翌1/4)及び施設保守点検による臨時休館 |
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| ●利用料金 |
瀬戸蔵ミュージアム(2F)一般/500円
高校・大学生・65歳以上/300円
中学生以下・心身障害者・妊婦の方は無料 |
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| ●駐車場 |
普通車 190台(60分まで無料・以後60分ごとに100円)
大型バス 最大8台(無料、要予約) |
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所在地:〒489-0813 瀬戸市蔵所町1番地の1
TEL :0561−97−1555
FAX :0561−97−1557
E-mail:setogura@city.seto.lg.jp
URL :http://www.city.seto.aichi.jp/
organization/sangyo/center/index.html |
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●瀬戸蔵ミュージアム(瀬戸焼の総合ミュージアム)
つばきホール(客席数350席)
多目的ホール(平土間約290u)
会議室(6部屋)
店舗(物販店舗・飲食店舗(約100席) |
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・学芸員が瀬戸蔵ミュージアムを案内します。(要予約)
・見学時間:30分〜1時間
・見学人数については相談に応じます。 |
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・昼食場所(晴天時・雨天時)の提供可能。(要予約)
・施設はバリアフリー対応しています。
・近隣の瀬戸市美術館、ノベルティ・こども創造館、新世紀
工芸館などに歩いて行けます。 |
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一千余年の歴史と伝統を持つ「やきもの」のまち瀬戸市。瀬戸市美術館はその文化の発信拠点である瀬戸市文化センター内にあります。陶磁器はもちろんのこと、絵画、彫刻等美術作品全般の展示を行っています。オープン以来、常設展のほか、地元作家を中心とする様々な企画展を開催しながら、瀬戸市の文化情報の発信を行ってきました。また収蔵品は、瀬戸市にゆかりの深い作家を中心に陶芸、絵画、彫刻等約700点以上を数えます。また文化センター内の文化ホールには加藤唐九郎作「炎舞」、ふれあいホールには河本五郎作「陶の火祭り」の陶壁があり、また加藤昭男作「月に翔ぶ」「緑の風」「小犬と天使」「月から舞い降りた兎」の屋外彫刻展示を行っています。 |
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| ●交通 |
最寄ICから:東海環状自動車道「せと赤津」ICより10分
東名高速道路「名古屋」ICより30分
東名阪自動車道「大森」ICより30分
最寄駅から: 名鉄瀬戸線「尾張瀬戸」駅から徒歩13分
名鉄バス「文化センター」下車すぐ(土日祝
日のみ) |
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| ●開演時間 |
| 9:00〜17:00(入館は16:30まで) |
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| ●休刊日 |
年末年始(12月28日〜1月4日)及び施設保守点検による
臨時休館 |
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| ●利用料金 |
美術館入館料/100円
(特別展・企画展開催中は入館料が異なります)
※中学生以下、心身障害者、妊婦、65歳以上の方は無料、団体割引あり |
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| ●駐車場 |
普通車 570台(無料)
大型バス 最大20台(無料、要予約) |
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所在地:〒489-0884 瀬戸市西茨町113番地の3
TEL :0561−84−1093
FAX :0561−85−0415
E-mail:art@city.seto.lg.jp
URL :http://www.city.seto.aichi.jp/setomono/
bunka/ |
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●企画展示室1
年6回、地元作家を中心に企画展を開催しています。 ●常設展示室
陶芸を中心に館所蔵の作品を展示。また、年1〜2回特別
企画展を開催しています。 ●企画展示室2
常設展示時は、北川民次等の絵画を中心に展示しています。 ●企画展示室3
常設展示時は、藤井達吉等の作品を展示しています。
※美術館受付にて展覧会図録、収蔵品絵葉書などを販売し
ています。 ●レストラン「ローエングリン」
52席(会議室にての団体予約も承ります) |
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・学芸員による列品解説。(要予約)
・見学時間:30分〜1時間
・見学人数についてはご相談ください。 |
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・団体見学についてはご相談ください。
・昼食場所(要予約):晴天時=構内市民広場、隣接南公園
内芝生広場 小雨時=構内市民広場 荒天時=構内
・施設内はほぼバリアフリー対応しています。
・隣接南公園(芝生広場・遊具・萩殿の森散策)、瀬戸蔵ミ
ュージアムなどに歩いて行けます。 |
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瀬戸のやきもの産業の一つであるノベルティ(陶磁器製の置物や装飾品の総称)の歴史や技術に触れられる創作体験、粘土を始めとした様々な素材を用いた創造プログラム、ノベルティの参加型展示などを提供している施設です。
創作体験や創造プログラムを提供するのは、長年ノベルティの仕事をしてこられた職人やアーティストを目指す若者達です。子どもはもちろん大人も楽しめるプログラムを用意してお待ちしております。 |
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| ●交通 |
最寄ICから:東海環状自動車道「せと赤津」ICより10分
最寄駅から:名鉄瀬戸線「尾張瀬戸」駅から徒歩15分 |
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| ●開演時間 |
| 10:00〜17:00 |
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| ●休刊日 |
| 月曜日 |
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| ●利用料金 |
入館料無料
一部有料プログラム有(100〜500円程度) |
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| ●駐車場 |
普通車 なし
大型バス 施設までお問い合わせください。 |
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所在地:〒489-0073 瀬戸市泉町74番地の1
TEL :0561−88−2668
FAX :0561−88−2669
E-mail:novelty@city.seto.lg.jp
URL:http://www.city.seto.aichi.jp/
setomono/novelty/ |
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●第1展示室
153u、第2展示室:76u、一般駐車場15台(地球回廊と
共用)。 |
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・自由にご覧いただける展示(キッズギャラリー、ノベルテ
ィ・こどもミュージアム)、随時参加いただけるプログラム(つちタッチ工房、つち★ラボ、つち★スタジオなど)及び時間の決められた創作体験(ノベテクたいけん工房)があり、特に決められた順路はありません。
・平日の団体利用については、いくつかの体験コース(60分
〜120分)を用意しておりますので、施設までお問い合わせください。ただし、施設全体の利用可能人数は80人までとさせていただいております。(それ以上の場合は要相談) |
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・駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
バス等の駐車場については施設までお問い合わせください。
・汚れてもいい服装、必要に応じ着替え、タオルを持参くだ
さい。
・団体利用については、1ヶ月以上前までに団体利用申込書
を提出ください。
・ご持参いただいたお弁当等を食べていただくことが可能なエリア(概ね20人程度)あります。ただし、専用利用はで
きませんのでご留意ください。晴天時は前庭エントランス
での飲食は可能です。(要敷物)
・エレベーター、エスカレーターはありませんが、車いす等
の方は階段昇降機をご利用できます。
・近隣には、国の重要文化財「陶製の狛犬」のある深川神社、瀬戸蔵、新世紀工芸館、マルチメディア伝承工芸館などがあります。 |
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愛知県陶磁資料館は、緑豊かな広大な敷地に、本館、南館、西館、陶芸館、茶室、古窯館などが点在しています。本館・南館・西館では、縄文土器から現代の陶芸まで、日本の陶磁器の美や歴史を分かりやすく展示した常設展と興味深いテーマを日本や世界の名品によって紹介する企画展を年間を通
して開催しています。
陶芸館では、親切な指導で、いつでも、だれでも気軽にやきもの作りを体験することができます。
また、毎年秋頃からは、初心者から上級者までのコースに分かれた陶芸教室も行っています。四季折々の景色に彩られた茶室では、瀬戸、常滑、美濃などの作家の名品が備えられ、好きな茶碗で抹茶を楽しむことができます。 |
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| ●交通 |
最寄ICから:東海環状自動車道「せと赤津」ICより長久手方面へ15分(約8km)
東名高速道路日進JCT経由、名古屋瀬戸道路
「長久手」ICより瀬戸方面へ10分(約5km)
最寄駅から: リニモ(東部丘陵線)「陶磁資料館南」駅から北へ徒歩600m(10分) |
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| ●開演時間 |
全館:9:30〜16:30(入館は30分前まで)
レストラン及び茶室:9:30〜16:30(オーダーストップ16時) |
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| ●休刊日 |
| 毎週月曜日(月曜日が休日のときはその翌日)及び年末年始(12/28〜1/4) |
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| ●利用料金 |
○本館、南館、西館共通観覧料
・常設展:一般/400円(320円)、高大生/300円(240円)、中学生以下は無料
※( )内は20人以上の団体料金
・企画展:その都度別に定める額(中学生以下は無料です。)
・学校行事で高校生が常設展及び企画展を観覧する場合は無料です。
○陶芸館の作陶及び絵付けの利用料金例
・作陶:一般/1,060円、中学生以下/940円(白土2kg、2時間利用の場合)
・絵付け:一般/600円、中学生以下/480円(湯呑1個、2時間利用の場合) |
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| ●駐車場 |
普通車 20台(無料、4館共通)
大型バス 8台(無料、4館共通) |
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所在地:〒489-0965 瀬戸市南山口町234番地
TEL :0561−84−7474
FAX :0561−84−4932
E-mail:touji@pref.aichi.lg.jp
URL :http://www.pref.aichi.jp/touji |
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●展示室11室(本館、南館、西館)
●貸しギャラリー1室(本館)
●展示説明室
展示説明場所及び休憩(食事)場所として利用(100席) ●ビデオコーナー
やきもののビデオ放映(3室36席) ●図書室
学習の場として一般に開放 ●レストラン 144席
●本館売店
やきもの、図録等の販売 ●陶芸館実習室 2室170席(内電動ロクロ20席)
●陶芸館売店
粘土及び軽食の販売 ●茶室
立礼室1室(20席)、和室(8畳)1室、和室(4.5畳)1室 |
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○観覧(見学)
・20人以上の団体利用のときは、学芸員が展示解説を行いま
す。(要予約)
・観覧の所要時間:1時間が目安です。
○やきもの作り(体験)
・やきもの作りは「作陶」と「絵付け」ができます。
・陶芸指導員が親切に作陶及び絵付けの説明と指導を行います。
・10人以上の団体利用は要予約(一度に1団体約90名まで体験可能)です。
・体験の所要時間は2時間が目安(4時間コース、7時間コ
ースも有り)です。 |
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・昼食場所として本館の展示説明室の利用が可能(要予約)、また屋外の芝生広場も利用できます。
・施設はバリアフリー対応をしています。
・無料の駐車場(約250台が駐車可能)が利用できます。
・貸しギャラリーは、個展、グループ展などで利用ができま
す。料金は全室利用の場合11,300円/日、半室利用の場合5,600円/日となります。(要事前申込)
・茶室の抹茶料金は510円(税込み)です。 |
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これまでの瀬戸のまちの特性を活かした上で、新世紀の産業・芸術・文化の発展を図ることを目的として開館したのが「瀬戸市新世紀工芸館」です。「交流棟」は陶芸、ガラスの情報コーナー、好みのカップを選んで飲物を楽しんでいただけるコミュニティルーム(喫茶室)、瀬戸の作家を中心とした陶芸とガラスの作品を展示し販売しているギャラリーがあります。「工房棟」は陶芸とガラスの研修生がカリキュラムのない自由な制作活動を行なっています。一般のお客様を対象とした陶芸体験教室では、ロクロ・手びねり(1回1,600円)絵付け(1回500円)の3つのコースがあります。
「展示棟」には3つの展示ギャラリーがあり、企画展示を中心に陶芸とガラスの作品を紹介します。 |
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| ●交通 |
最寄ICから:東海環状自動車道「せと赤津」ICより10分
最寄駅から: 名鉄瀬戸線「尾張瀬戸」駅から徒歩8分 |
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| ●開演時間 |
| 10:00〜18:00 |
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| ●休刊日 |
| 年末年始(12/28から1/4)火曜日 |
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| ●利用料金 |
入館は無料
体験工房はロクロ・手びねり/1,600円、絵付け/500円 |
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| ●駐車場 |
普通車 隣接する宮川駐車場(60分まで無料・以後60分ごとに100円)を利用
大型バス 無(近隣の瀬戸蔵、瀬戸市文化センターを使用可、要予約) |
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所在地:〒489-0815 瀬戸市南仲之切町81-2
TEL :0561―97―1001
FAX :0561―97―1005
E-mail:shinseiki@city.seto.lg.jp
URL :http://www.city.seto.aichi.jp/setomono/
shinseiki/indexhtml |
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●交流棟
・ギャラリー1
現在研修中の研修生の作品を展示し、販売しています。
・ギャラリー2
陶芸・ガラスの作品を展示し、販売しています。 ●コミュニティルーム(喫茶室)
好みのカップを選んで飲物を楽しんでいただけます。 ●工房棟
・陶芸工房・ガラス工房
研修生の制作風景を窓越しにご覧頂けます。 ●展示棟
・旧瀬戸陶磁器陳列館(大正3年6月30日建造)を復元した
建物。
・3つのギャラリーにて陶芸・ガラスの作品を企画展示して
います。 |
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・当館職員が館内をご案内します。
・見学時間:30分(要事前連絡) |
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・施設はバリアフリー対応しています。
・近隣の瀬戸蔵、ノベルティこども創造館、窯垣の小路など
に歩いて行けます。 |
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瀬戸市マルチメディア伝承工芸館−瀬戸染付研修所−は、「瀬戸染付」をテーマとし、瀬戸染付の技術保存や人材育成、普及に努めています。施設内には、かつてこの地で染付磁器を焼いていた「古窯(こがま)」(登り窯の一種)が保存されており、本館及び交流館では、マルチメディア機器を活用したやきもの情報の提供や瀬戸染付名品の展示、研修生による瀬戸染付の制作風景をご覧いただくことができます。 |
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| ●交通 |
最寄ICから:東海環状自動車道「せと赤津」ICより8分
最寄駅から:名鉄瀬戸線「尾張瀬戸」駅から徒歩15分
名鉄バス、JR東海バス「中橋」停から徒歩5分 |
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| ●開演時間 |
| 10:00〜17:00 |
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| ●休刊日 |
| 毎週火曜休館。その他、年末年始(12/28〜1/4)休館 |
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| ●利用料金 |
| 無料 |
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| ●駐車場 |
普通車 なし
大型バス なし |
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所在地:〒489-0829 瀬戸市西郷町98
TEL :0561−89−6001
FAX :0561−89−6002
E-mail:sometsuke@city.seto.lg.jp
URL :http://www.city.seto.aichi.jp/setomono/
multimed |
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●交流館1階
瀬戸染付研修所(陶房) ●交流館2階
瀬戸染付名品、瀬戸染付制作工程などの展示、瀬戸染付や
世界の染付に関する映像紹介。 ●本館2階
研修生および修了生の作品展示、やきもの参考図書閲覧コ
ーナー。 ●古窯館
瀬戸市指定文化財「古窯」の保存展示。(現在では焼成は
行っていません)
なお、当施設に飲食、物販等の機能はありません。 |
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・原則として係員の案内説明は行わず、自由見学となってい
ます。見学所要時間は30分前後。一度に見学できる人数は
60名程度までです。 |
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・団体でのご見学は、なるべく事前にお知らせください。
・敷地形状等の関係で、スロープ完備ではありませんが、車
椅子対応トイレ、階段昇降機を設置しています。
・施設内での飲食はご遠慮いただいています。
・当施設は、新世紀工芸館から窯垣の小径への散策コースの
中間点に位置します。 |
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「窯垣の小径資料館」は不用になった窯道具で作られた塀や壁が連なる「窯垣の小径」の中心にあります。この小径はその昔、職人さんが窯場へ通い、やきものを運ぶために使われました。
明治時代からの窯元の旧家を改修したこの資料館には、やきものはもちろん、洞町の歴史にまつわるものをたくさん展示しています。中でも、幾何学模様の本業タイルが貼ってあるお風呂場は必見。離れで休憩することもできます。 |
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| ●交通 |
最寄ICから:東海環状自動車道「せと赤津」ICより10分
最寄駅から: 名鉄瀬戸線「尾張瀬戸」駅から徒歩15分 |
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| ●開演時間 |
| 10:00〜15:00 |
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| ●休刊日 |
| 水曜日(祝祭日のときは翌日)、夏季、年末年始 |
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| ●利用料金 |
| 無料 |
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| ●駐車場 |
普通車 33台(無料)
大型バス なし |
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所在地:〒489-0833 瀬戸市仲洞町39番地
TEL :0561−88−2650
FAX :0561−82−2931
E-mail:sangyokanko@city.seto.lg.jp |
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●窯垣の小径来館者用駐車場 33台収容
●公衆用トイレ:バリアフリートイレ
窯垣の小径資料館来館者用駐車場内 |
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・施設管理は地元のお年寄りによるボランティアが説明しま
す。又、説明ビデオの上映もあります。(上映時間約14分
です) |
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・予約は特に必要ありませんが、事前に連絡をください。
・展示品には手をふれないでください。 |
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